手術について

加瀬川院長は、国立循環器病センター時代(1982-1987)より先天性心疾患、血管外科を含め、心臓手術全般に幅広く多くの経験を持ちますが、弁膜症手術を専門としています。

特に僧帽弁形成術は、1983年の第1例以来、1000例以上の執刀経験を持ちます。


院長は、現在主に榊原記念病院(府中市)、昭和大学(品川区旗の台)、慶應義塾大学病院(新宿区信濃町)で、心臓手術をしております。


当クリニックを受診され、心臓血管手術が必要と判断されたかたは、上記病院において手術を受けていただくことができます。


冠動脈バイパス、大動脈、末梢血管手術など専門領域以外の場合、その領域の第一人者を紹介させていただきます。

手術までの流れ

心臓手術の説明一覧